当社は再生可能エネルギーとしての自然エネルギーとして風力発電・太陽光発電・小水力発電・バイオマス発電に注目し、取り組みをおこなっています。
紙でできたおもちゃの風車に息を吹きかけると回転するのと同じように、巨大な風車を作って自然の風を受けて風車を回し、発電するという仕組みです。太陽光発電や水力発電と同じく、再生可能エネルギーを利用しているので環境に優しいです。
環境に優しい上、事故が起こりにくく、何かとリスクの少ない発電方法と言うことができますが、風という自然の力を利用するため、電気需要に応じた発電量の調整が難しいほか、地震によって発電が停止しやすいという特徴もあります。

建設候補地で独自の風況調査を
行います。
100kw未満の風力発電の
設備を取扱います。
詳細な地形データを用いて
風況
シミュレーションを行います。
自治体が定める風力発電
ガイドラインや条例に対応した
環境影響評価を行います。
風を地域の財産と捉え、
地域で
最大限に活用する方策を
コンサルティングします。
実績も豊富にあり
様々な工事実績があります。
STEP1
立地調査・事業化可能性調査
STEP2
風況調査
STEP3
基本設計
STEP4
環境アセスメント
STEP5
実施設計
STEP6
電力会社との協議
STEP7
建設工事
STEP8
事業開始
北海道と青森の一部に
風力発電所を建てています。
北海道
青森県
2018年9月11日時点

太陽光のエネルギーを利用して発電する仕組みを太陽光発電と言います。屋外にソーラーパネルを設置することで、太陽光のエネルギーを吸収し、家庭で使える電力へと変換することができます。別名ソーラー発電とも呼ばれています。
太陽光発電システムを家庭に設けることによって、日々の電気代を削ることができるほか、使用せずにあまった余分な電力を売ること(売電)もできます。温室効果ガスを排出しないので環境に優しい発電方式としてもよく知られています。

エネルギーが枯渇するリスクがない。
地球温暖化に影響するCO2や,大気汚染物質が排出されない。
発電量が季節や天候の影響を受ける。
大きな電力を得るには広大な面積が必要になる。
規模にかかわらず発電効率が一定。
非常用電源として
災害時等には、貴重な非常用電源として使うことが可能。
STEP1
計画策定
STEP2
手続き・折衝
STEP3
資金調達
STEP4
実施設計
STEP5
電力会社との協議
STEP6
保守・維持
日本全国に太陽光発電所を建てています。
栃木県
鹿児島県
群馬県
愛媛県
千葉県
山梨県
2018年9月11日時点
